2009年08月07日
Easy come Easy go
ビーチテニスの普及でやはり足かせになっているのは場所と道具です。
パドルはまだ一般のスポーツショップでは入手ができません。
インターネットで買えるようになりましたが、実際手に取ってという方も少なくはありません。が。。。。
安易に手持ちのテニスラケットでやってしまうとテニスをやっている人にとっては物足りないので
ビーチに戻ってくる人はかなり少なくなってしまっています。
世界的にもそういった傾向にあるようで、もともとテニスラケットでやっていた国もパドルに移行しています。
パドルではじめた人はほとんどの人がはまります。
ビーチに戻ってくる比率はかなり高いです。
ビーチテニスはテニスとは違い独特の動きがあります。
今回イタリア人プロテニスプレイヤーのMARA SANTANGELOと話す機会がありましたが、
彼女がテニスラケットをビーチに持ってくる事はありません。全く違うスポーツと理解しているからです。
ビーチテニスは是非パドルではじめてみて欲しいとJFBTは思っています。
Santangelo嬢は首の後部にサンスクリット語で勝利を意味するタトゥーをいれています。
今度は日本の意味のある独特なシンボルを足に入れたいと
いうほど日本フリークです。
彼女の使用ラケットは TURQUIOSE PRO ACE
フェイスは小さめですが打感が最高なラケットです。
さすが違いのわかる彼女です!
パドルはまだ一般のスポーツショップでは入手ができません。
インターネットで買えるようになりましたが、実際手に取ってという方も少なくはありません。が。。。。
安易に手持ちのテニスラケットでやってしまうとテニスをやっている人にとっては物足りないので
ビーチに戻ってくる人はかなり少なくなってしまっています。
世界的にもそういった傾向にあるようで、もともとテニスラケットでやっていた国もパドルに移行しています。
パドルではじめた人はほとんどの人がはまります。
ビーチに戻ってくる比率はかなり高いです。
ビーチテニスはテニスとは違い独特の動きがあります。
今回イタリア人プロテニスプレイヤーのMARA SANTANGELOと話す機会がありましたが、
彼女がテニスラケットをビーチに持ってくる事はありません。全く違うスポーツと理解しているからです。
ビーチテニスは是非パドルではじめてみて欲しいとJFBTは思っています。
Santangelo嬢は首の後部にサンスクリット語で勝利を意味するタトゥーをいれています。
今度は日本の意味のある独特なシンボルを足に入れたいと
いうほど日本フリークです。
彼女の使用ラケットは TURQUIOSE PRO ACE
フェイスは小さめですが打感が最高なラケットです。
さすが違いのわかる彼女です!
2009年08月07日
8月8日と9日は横浜 海の公園で!
ビーチテニスは単なるスポーツではありません。
みんなでわいわいと海でのビーチパーティーのような
ものです。
是非この機会に体感して見てください!
突然の訪問歓迎致します。
みんなでわいわいと海でのビーチパーティーのような
ものです。
是非この機会に体感して見てください!
突然の訪問歓迎致します。
2009年08月07日
Mamma Mia !
今回のBTM TOURは外国人は日本人のみでした。
不思議とITFの大会でありながらITFのサイトに
要項もなく情報の入手に大変苦労しました。
エントリーリストが予選も含めて出ない為当日サインイン
するまでわかりません。全て当日でないとわからない事だらけでした。
試合会場も大まかな地名のみでピンポイントの場所まで判らず、なんとか担当者の
携帯電話番号を聞き出し電話するも前日の夜まで電話にでません。
出ても電話の向こうはパーティー状態で聞き取りにくい為
とりあえず砂浜の名前を聞き出します。
綱渡り状態で当日会場にたどり着きます。外国人である私達のみならず、
イタリア人選手も右往左往してなんとか来ていましたが、時間に遅れる人達が多いので
集まり次第の試合開始となります。
おおまか&おおらか精神100%です。頭を常にフレキシブルにしていないと生きて行けない場所です。
日本に絶対無いもの。 スプリンクラー付のポール
というか、スプリンクラーがポールになっています。
熱い砂浜を冷やしてくれます。
RavennaにあるBagno Oasiと言う場所で地元のトップ選手の練習場所になっているコートです。
人も少なく今回一番落ち着いた場所でした。
大まかだけど遊びは快適にやる精神は健在です。
不思議とITFの大会でありながらITFのサイトに
要項もなく情報の入手に大変苦労しました。
エントリーリストが予選も含めて出ない為当日サインイン
するまでわかりません。全て当日でないとわからない事だらけでした。
試合会場も大まかな地名のみでピンポイントの場所まで判らず、なんとか担当者の
携帯電話番号を聞き出し電話するも前日の夜まで電話にでません。
出ても電話の向こうはパーティー状態で聞き取りにくい為
とりあえず砂浜の名前を聞き出します。
綱渡り状態で当日会場にたどり着きます。外国人である私達のみならず、
イタリア人選手も右往左往してなんとか来ていましたが、時間に遅れる人達が多いので
集まり次第の試合開始となります。
おおまか&おおらか精神100%です。頭を常にフレキシブルにしていないと生きて行けない場所です。
日本に絶対無いもの。 スプリンクラー付のポール
というか、スプリンクラーがポールになっています。
熱い砂浜を冷やしてくれます。
RavennaにあるBagno Oasiと言う場所で地元のトップ選手の練習場所になっているコートです。
人も少なく今回一番落ち着いた場所でした。
大まかだけど遊びは快適にやる精神は健在です。